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【ランキング】YouTubeチャンネル登録数

YouTubeは日常生活の一部となりつつあり、今では日本で77%の人がYouTubeを使用しているとGoogleが発表しています。今回はそんなYouTubeのチャンネル登録数についてランキングにしましたので、ご紹介します。

色々チャンネルがありすぎて困っているあなたに、きっと今迄知らなかった好きになるチャンネルが見つかると思います。ご紹介するのは膨大なチャンネル数の中から、ユーザーに支持を受けている日本でのチャンネル登録者ランキングです。

番人受けする優良コンテンツ動画を配信しているチャンネルである事に間違いないです。
ではどうぞ!

目次

チャンネル登録者数ランキング

調査条件
・2018年5月26時点のランキング

1.はじめしゃちょー

チャンネル登録者数:634万2418人

2.HikakinTV

チャンネル登録者数:607万9556人

3.Fischer’s-フィッシャーズ-

チャンネル登録者数:452万5590人

4.木下ゆうか

チャンネル登録者数:426万9981人

5.キッズライン

チャンネル登録者数:423万5404人

6.avex

チャンネル登録者数:390万5998人

7.HikakinGames

チャンネル登録者数:353万5170人

8.SeikinTV

チャンネル登録者数:308万5503人

9.東海オンエア

チャンネル登録者数:307万7853人

10.水溜りボンド

チャンネル登録者数:297万2573人

比較の例

今回のランキングの人数では630万人〜297万人の幅がありました。この人数がどのくらい多い人数か比較対象として一覧にしてみました。程よい人数のデータを探すのが難しく例が微妙ですが許して下さい。

4,700万人 Tポイントカード会員数
600万人 クックパットの会員数
500万人 海道の人口、IQOS(アイコス)販売台数
400万人 四国の総人口、全企業数
300万人 au WALLETクレジットカードの会員数、茨城県の人口

 

YouTubeの現状

YouTubeはテレビとは異なり、12チャンネルの幅では収まりません。その中から、自分の好きなコンテンツチャンネルを見つけること自体難しくなっています。

私もテレビやネットで見たことあるユーチューバーや話題となった動画から視聴していき、関連動画より派生して面白いと思うコンテンツを探す事が多いのです。

YouTubeにはあなたへのおすすめ動画や急上昇動画など、ユーザー目線で関連動画へと誘導する仕組みがありますが、最初の入り口が結構難しいです。
このランキングをみて、好きなコンテンツを見つけるきっかけになれたら嬉しいです。

 

 

 

 

 

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